■プロフィール

じょうはな座スタッフ

Author:じょうはな座スタッフ
富山県の南砺市城端伝統芸能会館「じょうはな座」。

簡単に言うと町の文化会館です。
(施設の中心であるホールは400席のこじんまりとした客席、その他にも練習や会議にお使い頂けるお部屋もございます。)


平成17年の8月末にオープンしてはや11年目の年に突入です。城端にお越しの皆さまの思い出が少しでも楽しいものとして残るよう、じょうはな座も精一杯務めたいと思います。そしてじょうはな座で思いっきり楽しんでお帰り頂けるような催しの企画・運営をしていきます!




※写真等の無断掲載・転送はお断り致します。

■最近の記事
■カテゴリー
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ

■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
小米朝さんのオペ落語!
主催事業の詳細決定しました!

「落語と音楽の会」

何だか最近、やたら喧しい「クラシック」。しかも去年はモーツアルトの生誕250周年とやらで、巷にやたら飛び交う「オペラ」の3文字。オペラって一体何?どういうもの?誰かやさしく教えてよ!
「はい!私、桂小米朝がお教えいたしましょう!」

日 時:平成19年7月22日(日)
     開演/午後7時 (開場は午後6時30分)

入場料:全席自由 2,500円(当日は500円高)


出演≫
  桂 小米朝
  日紫喜 恵美 (ソプラノ歌手)
  林 育子    (メゾソプラノ歌手)


第1部 ≫
  上方落語   「君よ、モーツアルトを聞け!」
  考証      モーツアルトの音楽について
  唄のお時間  モーツアルトの曲と日本の歌の聴き比べ
第2部 ≫
  オペ落語   「フィガロの結婚」



とぉっても面白いです!一度見てみたのですが、ほんと笑えます! `;:゛;`;・(゜ε゜ )ブッ!!ww

自らを「モーツアルトの生まれ変わり」と信じてやまない桂小米朝さんが、オペラの大作『フィガロの結婚』をつまんで、はしょって、なんと3時間にもわたるものを30分でやってしまうという大変画期的な(?)演目を予定しています!
しかも本物のソリストの唄を聴いたあと、解説をするという、にわかクラシックファンにはうってつけですよ。「クラシックは難しそうだしなぁ・・・」という方にこそ、見に来て頂きたいと思います

チケットの発売日はまだ決定していないのですが、5月のGW頃と思っています。
JOINTO倶楽部会員さんは「チケット先行予約&5%引き」になります。是非ご利用くださいね!
スポンサーサイト


テーマ:☆北陸(富山・石川・福井)の情報☆ - ジャンル:地域情報

催し物 | 17:20:47 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。