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じょうはな座スタッフ

Author:じょうはな座スタッフ
富山県の南砺市城端伝統芸能会館「じょうはな座」。

簡単に言うと町の文化会館です。
(施設の中心であるホールは400席のこじんまりとした客席、その他にも練習や会議にお使い頂けるお部屋もございます。)


平成17年の8月末にオープンしてはや11年目の年に突入です。城端にお越しの皆さまの思い出が少しでも楽しいものとして残るよう、じょうはな座も精一杯務めたいと思います。そしてじょうはな座で思いっきり楽しんでお帰り頂けるような催しの企画・運営をしていきます!




※写真等の無断掲載・転送はお断り致します。

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高齢者大学の講座
11月11日(木)


本日のじょうはな座は、南砺市民大学講座高齢者大学の日。
講座テーマは私たちにおなじみ「富山弁」について。


本日の講座テーマ



講師さんは「方言番付」を監修された、中井精一氏(富山大学人文学部准教授)


いやーやっぱり、郷土の言葉には関心があるようでホールはいっぱい。
確かに聞きもれてくる内容を聞いていると面白いですもん。




お帰りにはその「方言番付」がお土産に渡されてました。





富山県民に方言のアンケートをとったら



ダントツ1位が




「だら」




だったそうです。


でも横綱に「だら(=バカ)」は品格がwってことで、大関にしたとか。

あとで技術さんが教えてくれました。






この方言番付・・・標準だって思っていたことが方言だって気付かされて。

ちょいカルチャーショックですわ。




甘エビとか・・・方言だったの?
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テーマ:☆北陸(富山・石川・福井)の情報☆ - ジャンル:地域情報

催し物 | 20:26:57 | Trackback(0) | Comments(0)
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